榊原自然農園 作業日誌
愛知県豊橋市にて、秀明自然農法栽培基準にのっとって無肥料無農薬で穀物と野菜を栽培しています。
2025年4月1日火曜日
2025年3月29日土曜日
2025年3月24日月曜日
2025年3月23日日曜日
2025年3月21日(金)晴れ
堆肥取り、長沢新から、コンテナ8分目6箱。
種まき
紫ナス、約570粒(A305粒、B270粒)、青い箱2枚(1条に35粒で8条を2枚)。
緑ナス、約700粒、青い箱2枚(1条に40粒で8条、1条に30粒で12条)。
2025年3月20日木曜日
2025年3月19日(水)晴れ
トマト(3月6日撒き)の移植、ブランデーワイン30ポット、ミニトマト17ポット。
ポット作り合計18箱(504個)。
催芽処理中のナスの種の温度管理。
薩摩芋の苗トンネルを2重ビニールにする、寒さ対策。
下ハウス内、ロータリーがけ、西側の畝、15馬力、レタス定植準備。
種まき、2回目ブランデーワイン、150粒くらい、青いトレー。
2025年3月19日水曜日
2025年3月18日火曜日
2025年3月17日
2025年3月17日月曜日
2025年3月12日水曜日
2025年3月12日(火)雨
2025年3月11日(火)雨
上ハウス内、耕し、南西、井関管理機で。
薩摩芋の伏せ込み(上ハウス)、ベニハヤト、金時1列、安納芋(あゆみ)、ベニハヤト(あゆみ)、七福2列、太白。
伏せ込み、灌水後にビニールのベタがけ(トンネルは明日)。
種まき(上ハウス)、ルッコラ(R6種)、直播1回目、1畝。
2025年3月10日月曜日
2025年3月10日(月)晴れ夜雨
収穫、出荷(たべりん)。
竹切り、トラクターハウスの斜面。
ピッキーレン、サニーレタス(3月1日種まき)、セルトレー2枚。
下ハウスのくるくる窓修理、19mm管を22mmで繋ぐ。
ルッコラ撤去(上ハウス)、南東側の南側、種まき準備。
種用ルッコラの移植、上ハウスの苗を下ハウス横に、約10株、上ハウス横と合わせて今まで植えた合計は70株くらいになった。
石塚の畔法面の草刈り。
2025年3月6日
種まき、
ブランデーワインR6種、40粒、青い箱に。
ミニトマトR6種、20粒、青い箱に。
春菊、R2の種、青い箱に。
九条ネギ、R6種、青い箱6個。
水菜、R6種、セルトレー2枚。
小松菜(佃さん)、セルトレー2枚。
四葉キュウリ、R6種、50ポット、1ポット2粒。
2025年3月9日日曜日
2025年3月6日木曜日
2025年3月3日月曜日
2025年3月3日(月)曇り雨
2日
ニンジン種まき(上ハウス横)、2畝、古い畝を15馬力で表面のみ耕してそこに播種、手撒き。
3日
上ハウス内、さつまいも伏せ込み準備で整理整頓。
収穫、水菜、レタス。
出荷(たべりん)。
2025年3月2日日曜日
2025年3月1日(土)晴れ
収穫
マルシェ準備。
箱詰め発送(富山)。
ロータリーがけ、下ハウス横、ジャガイモのところ。
植え溝作り、白ホンダで。
ジャガイモ(アンデス、稲谷)の植え付け、畝間70センチ、株間30センチ、1個40グラムから80グラムで、80g以上のものは半分に切って植え付けた、全部で15キログラム(約250個)。
種用の春菊を外に移植、下ハウス新から6株、下ハウスから5株で合計11株。
種まき、サニーレタス(野口種苗1年目)、2月25日に浸種して今日芽が出てきた、青い箱1個。
2025年3月1日土曜日
2025年2月27日木曜日
2025年2月27日(木)晴れ
収穫、小袋詰め、水菜、レタス、ルッコラ、大根。
トラクターコンテナを29馬力に付け替えて、土を運んだ後にまたロータリーに戻した。
苗箱の土取り、67コンテナ(コンテナ半分まで入れる)、昨日からの合計100コンテナ完了。
堆肥取り、コンテナ8割に6箱、長沢堆肥場。
ロータリーがけ、下ハウス横のジャガイモ予定地。
竹切り。
2025年2月26日水曜日
2025年2月26日(水)晴れ曇り
切り干し大根の小袋詰め。
箱詰め発送、切り干し、ぱふりん。
モアがけ、牛舎下、東ほうべ田んぼ。
ロータリーがけ、石塚1の苗土を取るところ、上ハウス脇の一部。
田んぼの苗土取り、石塚1から、33コンテナ(コンテナ半分)。
種用白菜の選別(上ハウス脇)、愛知白菜、種用に選んだ株以外のものを全て収穫。
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収穫、 箱詰め出荷(たべりん)。 ニンジン種の精製、ご奉仕の方、手袋をはめてニンジンの種の毛取り。 大豆(R2)の選別。 モアがけ、長沢大、一の沢大小。 ユンボを長沢へ運ぶ。