2023年7月23日日曜日

2023年7月20日(木)晴れ

モアがけ(二の沢、伊古部、石塚堆肥場)
田んぼの補植(石塚4)、手植え。
稲の苗があまり大きくなって補植をする場合は、田植え機でやると根を切ってしまって株が枯れてしまったり、ショックが大きいので、成長しなくなる。手で補植をする場合は、活着もよく問題ない。


2023年7月19日水曜日

2023年7月19日(水)晴れ

ミーティング。
圃場観察、みんなで。 
収穫、トマト。
トマトの種出し、ブランデーワイントマト、割れすぎたものと、割れてないものを別にした。
ナスの除草(細田)、株の周り、手除草、完了、この数年で初めて完了した。
オクラ、ピーマンの畝の草刈り(車庫上)、紐で、完了。
麦茶のラベルはり、ご奉仕の方。
中西さんマイ田んぼで補植に。

左側がオクラ、右側がピーマン

オクラ

緑ナス側

長ナス側


2023年7月18日火曜日

2023年7月18日(火)晴れ 36度

収穫
献饌準備。
箱詰め発送(京都)、
小袋詰め出荷(玄気、豊橋)、
敷き草敷き(細田)、緑ナス、西側の2列、竜の髭が多いところ。
麦茶のラベルはり、ご奉仕の方。

ブランデーワイントマト
熟しすぎるとすぐに割れて傷んでしまうので、8割くらいの熟し具合で収穫できるか試しに少し青いのを食べてみたら十分美味しかった。今後は熟しすぎる前に収穫する方がいい。

2023年7月17日月曜日

2023年7月17日(月)晴れ

畦草刈り(なかほうべ、細田田んぼ)。
ナスの畝草刈り(細田)、紐で、西側の北側6列、完了。
畝の草を刈った後はできれば敷き草の量を増やしたい。
来年は細田のナスはダンプ5杯分の草が欲しい。
ナスの株周りの手除草(細田)、東側の南側4列くらい、残り3列ほど。
田んぼの補植(石塚2、3)、田植え機で、3枚分ほど使った。
ピザ窯の広場の草刈り。
田植え機洗い。
田んぼの手除草(道の下北)、一番東側の田んぼ、3割程度完了。
道の下北の田んぼは水が抜け易く草が生えてしまった。来年は畦をもっと高くする必要がある。
麦茶の発送(三重)。
草に覆われてきたナス
細田

水がから出ているところはたくさん草が生えてきた
道の下北


2023年7月16日日曜日

2023年7月16日(日)晴れ

ロータリーがけ(なかほうべ1、4)。
モアがけ(下ハウス横の東、家の裏)。
種用白菜の間引き(下ハウス新)、巻かないもの4株を抜いた。


2023年7月15日 田んぼ

 田んぼ
石塚の田んぼはこの1週間くらい水を入れていなかった。そして昨日見に行ったら細かな草が生えてきていた。田んぼにほとんど水がないのでジャンボタニシは土中に隠れているようで目につかなかった。細かい草を食べてもらうために水を入れた。昨日はそのまま帰った。そして今日行ってみるとジャンボタニシが土中から出てきて草を食べていた。また交尾をしてるジャンボタニシがたくさんいた。水が深いところは完全な餌不足なので、草刈りをして草を入れた。
田植え後に水を入れて最初に生えてきた草をジャンボタニシに食べてもらい、1度食べ尽くされた。そして今回しばらく水を入れなかったのでまた草が生えてきた。2回目の草を食べてもらっている。1回目の後に田んぼに水が溜まっているとそこにジャンボタニシが集まってそこの稲を集中的に食べてしまう。だから、水を入れた後は、水が引きやすくするために均平が大切だし、排水口は少量の水が常に、しかも完全に流れ出るような作りにした方がいい。水を田んぼにさっと入れて、溜まったら止める。そしたら水は徐々に引いて行って完全に落ちる。水がずっと溜まっているとジャンボタニシに食べられてしまうので、水を止めたらさっと水が引くような田んぼがいい。

2023年7月15日土曜日

2023年7月15日(土)晴れ

収穫、きゅうり、トマト、ミョウガ、ししとう。
箱詰め発送(富山、滋賀)、野菜。
ナスの株周り除草(細田)、少々。
生姜の土盛り(車庫上)。
田んぼの草入れ、大体全圃場。
家の周りの草刈り。

生姜の土盛り

この草、どうしようかな。


2023年7月14日金曜日

2023年7月14日(金)晴れ曇り

収穫、キュウリ。
箱詰め発送(豊田)、麦茶。
電柵の設置(道の下)、杭間3m、出入り口は2m、イノシシ設定で電線は下から2段目と4段目に。
ナスの除草(細田)、株の周り中心、2列程度、合計5列終わる。
サツマイモの天板除草(道の下)、2列。

2023年7月13日(木)晴れ時々雨

下ハウス新の中玉トマトはライターで殺菌しなかったハサミを使ったところはかなり枯れてしまった。熱消毒する意味はありそうだ。 
ニンジン種の収穫。
スペルト小麦収穫。
スペルト小麦

ニンジンの種

薩摩芋 長沢

手前の5株はそのままのハサミで剪定した。
その奥は熱消毒したハサミで剪定した。
ここまで明らかに違うとは。





2023年7月12日(水)

リーフレタスの種袋つめ。
献饌準備。
ロータリーがけ(道の下)、電柵設置のライン。
ナスの除草(細田)、株周り少々。



 

2023年7月11日火曜日

2023年7月11日(火)晴れ

収穫、トマト、シシトウ、キュウリ、
袋つめ出荷(たべりん、玄気)、それぞれ野菜。
箱詰め発送(京都)、トマト、シシトウ、キュウリ。
キュウリの天板草刈り(しらすぼ)、敷き草をするために1回目種まきの天板の草を刈る。
キュウリの敷き草(しらすぼ)、真ん中から西側(1回目種まき)、途中。
ナスの除草(細田)、株周りの手除草、0.5列。
ナスの畝の草刈りと敷き草(細田)、一番南側の奥側の列の草がすごくて手除草の時間がかかり過ぎたので途中から草刈機で刈ってその上に敷き草を厚めに敷いた。
手前から10株分は刈った草をどかしてから敷き草を置いた。そしてさらに奥側の残りは刈った草をそのままにしてその上に敷き草を敷いた。
ロータリーがけ(なかほうべ1の一部、3の一部)3は大豆予定地。
田んぼの草入れ(浅井大、細田)。
オクラ(車庫上)の畝の法面草刈り、紐で、途中。

オクラ

7月5日撒きのキュウリ、しらすぼ

ナス畑
左側の畝は敷き草が少なくて草がたくさん生えてしまった
右側の畝は厚めに敷き草をしたので草の量も少なかった
左側の畝の草を刈った後に、草をそのまま残してその上に草を敷くところ
敷き草の下の生草が復活するかどうかの試験
奥側の6株程度


刈った草を全て取り除いてから草を敷くところ
手前側の10株程度


敷き草をしたら綺麗になったが草刈機で刈ったので、草の残った茎から敷き草を突き抜けて生えてくるかどうかの試験



2023年7月10日月曜日

2023年7月10日(月)晴れ時々雨

収穫、きゅうり。
敷き草敷き(しらすぼ)、キュウリの畝に、西側はそのまま草を置く、東側は畝の草刈りをしてから敷き草を敷く、途中。
田んぼの草入れ(浅井大)。
九条ネギの土寄せ、除草(なかほうべ)、背丈が高い南側3列は土寄せ、背丈が低い北側2列ちょっとは草削り、草刈りロータリーで、途中。
ナスの除草(細田)、0.5列、長ナス。
九条ネギ畑

里芋と山芋


長ナス

緑ナス
水があるにも関わらず、唯一たくさん草が生えてきた田んぼ
国道下



2023年7月9日(日)晴れ

田んぼの畦草刈り(石塚3、4)、道路沿いのセイタカアワダチソウ。
献饌準備。

2023年7月9日日曜日

2023年7月8日(土)曇り晴れ

収穫、水菜(下ハウス新)、カブ菜(下ハウス新)、トマト、シシトウ、ミョウガ。
箱詰め発送(富山)、野菜。
小袋詰め。
下ハウス新の中の草刈り、ファーストトマト、種用白菜の周り。
ファーストトマトの交配防止のために近くの中玉トマトを取り除いた。
苗が余った中玉トマトをそのままハウスの中に置いておいたら根付いて成長した。病気にもならずにすごく大きくなった。見ると、茎の至る所から根が張っていた。栽培でも茎をできる限り地表近くに置いて根が生えるようなやり方なら丈夫に育つと思う。

ファーストトマトが大きくなってきた

種用の白菜

中玉トマト
長さ3mはある、とても丈夫に育った


2023年7月7日(金)

収穫、
小袋詰め出荷
薩摩芋の天板除草(長沢)。
敷き草をしらすぼに運ぶ、トラクターのコンテナで5回、1回あたり300キロ前後、フォークユンボで積む。
種の精製、リーフレタス。
補植(石塚4)、
田んぼの畦草刈り(石塚4枚)、自走式で。
大根の種の収穫(二の沢)。




 

2023年7月6日木曜日

2023年7月6日 田んぼの管理(記入途中)

 ジャンボタニシがいる場合の圃場管理
田植えまではできる限り田んぼに草が生えるようにする
代かきの時にできる限り均平にする。
田植え後に水をすぐに入れるが、田んぼ全面の土が隠れるようにできる限り浅くする。
最初の数日から1週間くらいは田んぼに元々生えていた草を食べてくれる。
稲が根付いたら一旦水を抜き、土が出るようにして、数日置く。
草の芽が出てきたらまたすぐに水を入れてまた全面が隠れるようにできる限り浅く水を入れる。
この生えてきた草を食べ終わると土が水から出ても草はほとんど生えなくなる。
この状態になったら浅水管理で、できる限りジャンボタニシに食べられないようにする。
低いところに草を入れてそこにジャンボタニシが集まるようにすると、さらに稲は食べられなくなる。

2023年7月6日(木)晴れ

収穫、トマト、キュウリ、ピーマン。
箱詰め発送(滋賀)、トマト、キュウリ。
田んぼの除草(道の下北)、草がすごい一番下の一枚のみ、2条で。
田んぼの畦草刈り(道の下北)、北側のみ。
ナスの天板、株周りの手除草(細田)、長ナス0.5列。
田んぼの補植(石塚2)、苗箱1枚分、途中。
ミョウガの除草(下ハウス横)。
ユンボのアタッチメント、シャベルをフォークに交換。
スナップエンドウの種を袋に詰めて保冷庫へ、峠の種と下ハウス新のAランク種、そしてBランク種。




2023年7月5日水曜日

2023年7月5日(水)曇りのち雨

収穫、トマト、シシトウ、キュウリ。
箱詰め発送(宮城、北海道)。
袋つめ出荷(豊橋)、野菜。
薩摩芋の畝の天板除草(長沢)。
キュウリ山本の種まき(しらすぼ)、東側の畝に、約80ヶ所に3粒ずつ撒いた、株間1m。
キュウリのスプリンクラー設置(しらすぼ東側)。
ニンジンの種の収穫(上ハウス横)、一部。
クスガヤニンジン予定地のロータリーがけ。




2023年7月4日火曜日

2023年7月4日(火)晴れ

収穫、キュウリ、シシトウ、ミョウガ、ピーマン
箱詰め発送(京都)、
袋つめ出荷(玄気、豊橋)、
畦草刈り(しらすぼ)、キュウリの種を撒く畝、畝間の道、畑の周り。
畝立て、キュウリの畝(しらすぼ東側)、3回目、15馬力トラクター。
田んぼの草入れ、石塚の4面。
稲の補植(石塚4)、少々。




2023年7月3日(月)晴れ

ナスの支柱立て(細田)、ほぼ完了。
ナスの草刈り(細田)、畝間のみ。
田んぼの草入れ、なかほうべ、国道、開墾地。
田んぼの畦草刈り(国道)、西側斜面のみ。
田んぼの除草(なかほうべ2)、1回目、先日の残りの半分ほど、3条除草機、完了。





2023年7月3日月曜日

2023年7月2日(日)晴れ

 薩摩芋の苗の植え付け(道の下)、東側に1畝追加でベニハヤト90株増える、道の下のベニハヤト合計990本くらい。
ナスの支柱立て、誘引(細田)。

2023年7月1日(土)

ナスの支柱立て、誘引(細田)。
献饌準備。
上ハウス内の整理、除草、草を外に出す。


2023年7月1日土曜日

2023年6月30日(金)曇り雨

田んぼの除草(国道下)、2回目、2条で、草(ウリカワの可能性)がたくさん生えている。
ナスの支柱たて、途中。
訪問者、名古屋から。
献饌準備。
6月25日、26日に植え付けのネギはうまく根付いた。苗を土から取ったときにすぐに水につけておくと植え付けしたときに活着がいい。
オクラ
草が生えていても太陽がよく当たれば比較的普通に育つ。

2条除草機をかけた国道

追い撒きしたきゅうり山本が発芽




2023年6月29日(木)晴れ

田んぼの除草(国道下)、2回目、2条除草機、途中。
ピーマンの除草、完了。
小麦の唐箕がけ、完了、274kg(25kgが10袋と24kgが1袋)。
収穫、きゅうり、トマト。
箱詰め発送(滋賀)、きゅうり、トマト。

ピーマン 除草後

田んぼの草 ウリカワの可能性大

2026年5月12日 作業

5月12日 石塚ロータリーがけ2回目、1番、2番、4番と3番の途中。