2023年5月11日木曜日

2023年5月9日(火)晴れ

収穫、水菜。
箱詰め発送(京都)、水菜、飴。
小袋詰め出荷(玄気)、菜葉。
苗の袋つめ出荷(豊橋)、ナス、シシトウ、ピーマン、注文者名ごとに袋に入れて出荷。
草刈り、下ハウスの周り、倉庫の道沿い、車庫上。
種取り、
愛知白菜(上ハウス横)、自家採取1年目、桶に入れて天日干しで乾燥。
ルッコラ(上ハウス横)、自家採取12年目と10年目、乾燥しているものは桶に入れて日光で干す、青いのは束ねて倉庫の天井に吊るして乾燥。
種の整理整頓、品種ごとに2種類の大きさのケースに入れ直した、各種R2年からR4年のものを入れた。
ミニトマトの定植(クスガヤ)、16株。

種の収穫
草に埋もれているが種は健在

愛知白菜の種

下ハウスの間
草刈り後

2023年5月8日(月)朝方まで大雨のち晴れ

昨晩は大雨だった。
田んぼの苗床に雨水が溜まりすぎていたので流した。
買い物、種の箱など、ホームセンター等。
草刈り、車庫上など。
キュウリの定植(下ハウス)、2回目撒き(4月11日)の四葉キュウリ、約40株。
定植後に支柱を立てた。



2023年5月7日(日)雨

2023年5月6日土曜日

2023年5月6日(土)晴れ夜から小雨

5月4日に撒いた稲の苗箱10枚を苗床(開墾地)に運ぶ。

稲の苗箱の合計
ハリマモチ、22枚、
ハツシモ手取り籾、160枚、
ハツシモコンバイン籾、104枚(穴がある箱)、14枚(穴がない箱)、
小森さんのハツシモ、26枚(ポット4枚含む)
合計326枚(ポット4枚含む)。

稲の苗床(開墾地)の畦から水が流れるように排水口を作る、今晩から雨なので。
山芋の植え付け、2列で66個、縦に植えて、種芋の上の部分が地表面くらいの高さになるように植えた、株間50センチ、畝は昨年のものを修正してあらかじめ草を敷いておいた。
ポットの除草(下ハウス新)、一通り全て完了。
収穫、水菜、雪白体菜。
3回目撒き雪白体菜は今回で終わり、暑すぎてとうだち老化が進んでいる。水菜はもう少しだけいけそう。
箱詰め発送(富山)、雪白体菜、水菜、その他。
マルシェ準備、野菜の小袋詰め。
キュウリの直播き準備(種まきは6月初旬)、
手押しモアで草刈り(しらすぼ)、畝の上面のみ。
畝立て(しらすぼ)、今年の予定6列中5列を畝立てした、15馬力で。
北側3列は低2速で2回、南側1列は1回畝立て。
山芋の畝


手押しモアで去年の畝の上面をモアがけ

モアがけ後、去年の畝を15馬力で畝立て


2023年5月5日金曜日

2023年5月5日(金)晴れ

草刈り、家の周り、車庫上。
稲の苗箱を開墾地苗床へ、間違って撒いた穴が少なかった苗箱14枚を苗床に置く(鳥に食べられた3枚は除いた)、成長の観察のため。

余ったハツシモ種籾、コンバイン籾5キロ(乾燥重量)。
使ったハツシモ種籾、手取りとコンバイン合わせて15.5kg(乾燥重量)なので、1.25をかけて19.3kgの種籾を使った。ハツシモを278箱に撒いたから一箱当たり70gの計算。

稲の苗床に少し水を入れる、水路に水が貯まる程度。
ピーマン、オクラ準備(車庫上)、手押しモアで去年の畝を草刈りをして草が多い場所は取り除いてから15馬力で畝立てをした。北側からの4列は低の2速で2回した。南側1列は1回だけ。
ポットの除草。
手押しモアで畝のモアがけをして草が多いところは集めて外に出した

15馬力トラクターで畝立て


少し水を入れる

2023年5月4日(木)晴れ

ツルクビカボチャの定植準備(クスガヤ)、草刈りなど。
ツルクビカボチャの定植(クスガヤ)、8株。
稲の苗床に簡単な水路を作る、水が早く回りやすくするために。
乾田苗代(開墾地)にパオパオをかける、防鳥対策。
ハツシモの追加撒き、10箱(コンバイン籾)、穴無しの箱の埋め合わせで。
稲の乾田苗代 直播き
開墾地

趣味のいちご 露地


2023年5月3日水曜日

2023年5月3日(水)晴れ

稲の苗箱を苗床(開墾地田んぼ)に移す。
北側の手前からもち米22枚、そしてコンバインもみのハツシモ、一番奥に小森さんのハツシモ26枚(苗箱22枚とポット4枚)。
南側の手前から奥まですべて手取りもみのハツシモ。
315枚のうち17枚、穴のない苗箱が発見された。
明日撒き直し。
旭一号、対馬赤米の手撒き(開墾地)、乾田苗代、種まき後に日除けの草を薄くかける、ママさん方。
ポットの除草、ご奉仕の方。




2023年5月2日(火)晴れ

倉庫に積み上げておいた播種後の苗箱の種籾を鳥が食べた。
稲の苗床の代かき(開墾地)。
苗床に水糸を張って箱を置きやすくする。
稲の種まき、ハリマモチ22箱、小森ハツシモ22箱とポット4箱。
種まきは全て完了、319枚(ポット4枚含む)。
ポットの除草(下ハウス新)。




2023年5月2日火曜日

2023年5月1日(月)晴れ

稲の種まき、合計271枚完了、ご奉仕の方、子供たちも手伝ってくれる。
ポットの除草、ご奉仕の方。
トラクターに代かきハローを取り付ける。
田んぼの苗床の畦塗り(開墾地)。

2023年4月30日(日)雨

 稲の種まき、ハツシモ、昨日との合計120枚。

4月4日撒き 水菜 下ハウス新

4月4日撒き 雪白体菜(左)

3月17日撒き 4月17日定植 中玉トマト

3月17日撒き 4月17日定植 ブランデーワイントマト

2023年4月29日(土)晴れのち雨

稲の種まき準備、種籾の脱水、種籾を紙の上に広げて干すなど。
稲の種まき、ハツシモ手取り、20枚、ご奉仕の方。
ポット苗の除草(下ハウス新)。
種籾を保冷庫に保管、8度に設定、種まきが手間取ってしまったため。



2023年4月28日金曜日

2023年4月28日(金)晴れ

金曜マルシェ。
ポットの除草、
キュウリ完了、
ナス、ししとう、ピーマンは途中。
ポットの観察、
ツルクビカボチャ(4月2日撒き)は葉っぱが少し黄色くなってきた(もう少し早めに定植しないと)、
ブランデーワイントマト(3月23日撒き)は葉っぱが黄色くなってしまう病気が発生した、
ミニトマト(3月17日撒き)、中玉トマト(3月23日撒き)は定植最適期、
キュウリ(4月11日撒き)は定植適期に入った、
ナス(3月23日撒き)、シシトウ、ピーマン(3月23日撒き)はまだ小さい。
販売用の苗の出荷、トマト、キュウリ。
白菜とルッコラの種がもうすぐ収穫期だ。一部はすでに茶色くなっているので、それは明日収穫しないといけない。
種用白菜
種の鞘

種用ルッコラ

種用玉ねぎ


2023年4月27日(木)晴れ

切り干し大根の小袋詰め。
ポットの除草、
トマトは完了、
その他は途中。
水菜、雪白体菜(4月4日撒き)が収穫期に入った。
種用薩摩芋の蔓

4月4日撒き水菜


2023年4月26日(水)曇り雨

ポットの除草、トマト。
切り干し大根の小袋詰め。
新城へ、ミーティング。

2023年4月25日(火)曇り

収穫、しろ菜、小松菜、水菜。
箱詰め発送(京都)、葉菜類。
小袋詰め出荷(玄気)、葉菜類。
細田のナス畑の整備
道を作るために一部の畝を崩して平らにする(細田のナス畑)、29馬力で、敷き草をしやすくする。
ナスの畝を15馬力で畝立てする、今年2回目、完了。

畝立て前

畝立て後

ズッキーニのパオパオを取り除く
2週間の間、北側半分にだけかかっていたパオパオを取る
かかっていたところとなかったところでは成長に多少の差があった

2023年4月25日火曜日

2023年4月24日(月)曇り

田んぼのロータリーがけ、開墾地、細田。
開墾地の苗床予定地を畦で区切る、赤ホンダで畦を作る、約38m x 6m。
長ネギ(長悦ネギ、九条ネギ)の中耕、種まき植え付けはこちら、土寄せ、2人での作業、イセキ管理機で中耕してから草刈りロータリーで土寄せした。
山芋の支柱立て、敷き草完了。




2023年4月23日(日)晴れ

マルシェ。

2023年4月23日日曜日

2023年4月22日(土)晴れ

稲の種籾の風選、塩水選(海水)、温湯処理(60度で7分間)、ご奉仕の方5人。
ハツシモの風選で400g、塩水選で1.6kgの秕(しいな)が出た。
この場合、風選は気分的な問題で、それをやることに固執する意味はあまりないと思う。
ハツシモ22キロ(乾燥重量)のうち、塩水選(風選含む)で浮いたのは約2キロ(乾燥重量換算)だったので秕率約9%だった。
ハリマモチ2.2キロ(乾燥重量)、減ったのは10パーンセントくらいと推測する。

トマトの敷き草(下ハウス新)、東側中玉トマト完了。
苗箱の覆土ふるい、完了、普通の樽換算で13杯分くらい。




2023年4月21日金曜日

2023年4月21日(金)晴れ

収穫、のらぼう菜。
脱芒、ハツシモコンバイン(9.8kg)、ハリマモチ(2.2kg)、小森さん。
先日田んぼから取ってきた土を砕土機にかける。
12コンテナ中4コンテナ分を田んぼに返す。
稲の苗箱の覆土ふるい、樽に12杯分終わる。
今回田んぼから持ってきた土は115コンテナ、そのうち、35コンテナ分くらい(30%)田んぼに返した。
田んぼの畔草刈り(国道、道の下北)、手押しモアで。
山芋の畝作り(開墾地)、昨年里芋の畝を大きく土を盛り直した、敷き草運び、とりあえず5ロール。






2023年4月20日木曜日

2023年4月20日(木)晴れ

収穫、リーフレタス。
ハウスの中のリーフレタス、1個300グラムのものもあった。この時期のリーフレタスは大きくなるので1カ所1株にして植えた方がいいとわかった。
箱詰め発送(滋賀)、リーフレタス。
敷き草
ズッキーニ、ハウストマトブランデーワイン。
ポットの移植、
緑ナス、10個(合計346株)
長ナス、28個(合計168株)
ピーマン、23個(合計163株)
苗箱の土入れ、合計315枚完了
苗箱の覆土ふるい、大樽3個。
畦の草刈り(石塚田んぼ田んぼ3、4)、手押しモアで、。
脱芒、ハツシモ手取り12.2kg完了、ハツシモのコンバイン取りは9.8kgで途中。
脱芒機のボールベアリングが壊れて修理に出してすぐ戻ってきた。
販売用苗の出荷(豊橋)、トマト。






2023年4月19日(水)晴れ

ミーティング。 
苗箱の土入れ。
ポットの移植。
敷き草のロールを運ぶ、ズッキーニ8個、ハウストマト5個。
長ネギの苗のお世話、成長が良くない3箱(11月撒き)に堆肥を入れた。
長ネギの苗は冬場の水やりや管理が適当だったために、大きく成長できなかった。
販売用の苗の準備出荷(豊橋)、ズッキーニ、トマト2種類。
発芽率
キュウリ山本 67%



2026年5月12日 作業

5月12日 石塚ロータリーがけ2回目、1番、2番、4番と3番の途中。