2023年4月20日木曜日

2023年4月20日(木)晴れ

収穫、リーフレタス。
ハウスの中のリーフレタス、1個300グラムのものもあった。この時期のリーフレタスは大きくなるので1カ所1株にして植えた方がいいとわかった。
箱詰め発送(滋賀)、リーフレタス。
敷き草
ズッキーニ、ハウストマトブランデーワイン。
ポットの移植、
緑ナス、10個(合計346株)
長ナス、28個(合計168株)
ピーマン、23個(合計163株)
苗箱の土入れ、合計315枚完了
苗箱の覆土ふるい、大樽3個。
畦の草刈り(石塚田んぼ田んぼ3、4)、手押しモアで、。
脱芒、ハツシモ手取り12.2kg完了、ハツシモのコンバイン取りは9.8kgで途中。
脱芒機のボールベアリングが壊れて修理に出してすぐ戻ってきた。
販売用苗の出荷(豊橋)、トマト。






2023年4月19日(水)晴れ

ミーティング。 
苗箱の土入れ。
ポットの移植。
敷き草のロールを運ぶ、ズッキーニ8個、ハウストマト5個。
長ネギの苗のお世話、成長が良くない3箱(11月撒き)に堆肥を入れた。
長ネギの苗は冬場の水やりや管理が適当だったために、大きく成長できなかった。
販売用の苗の準備出荷(豊橋)、ズッキーニ、トマト2種類。
発芽率
キュウリ山本 67%



2023年4月18日火曜日

2023年4月18日(火)晴れ曇り

収穫、全ての野菜。
献饌準備。
箱詰め発送(京都)。
箱詰め出荷(玄気)。
前回砕土機かけの余った土を元の田んぼの畔に戻す。
田んぼの土取り、新たに12コンテナ、道の下北。
種まき、
冬瓜、R4種、20粒
マクワウリ、関さんから 20粒
芳香かぼちゃ、関さんから、15粒。





2023年4月17日(月)晴れ

精米、もち米。
田んぼの土の砕土機かけ、23コンテナ、あまりが8コンテナ。今日までに103コンテナの土を取ってきて、田んぼに戻すのは30コンテナ。
道の下の田んぼの土には小石がたくさん入っているので、苗箱に使える土が思ったほど残らなかった。
トマトの定植(下ハウス新)中玉トマト36株東側、ブランデーワイントマト33株西側。
トマトは寝かせ植えと立て植えの両方でやったので結果楽しみ。
中玉トマトのところは堆肥が少々混じっているが、ブランデーワインのところは全く堆肥が混じっていない。堆肥が多いとトマトが病気になりやすいので、観察が必要。
シシトウの畝立て(下ハウス)、赤ホンダで。
中耕機のロータリーの刃を片側に土が寄るように設定してあるので、それで土寄せをした。この設定は結構便利。
種用レタスの下葉を取り除く、少し腐っていたので頻繁に取らないといけない。

シシトウ、キュウリハウス

ブランデワイントマト

トマトの寝かせ植え


2023年4月16日日曜日

2023年4月16日(日)晴れ

マルシェ。
苗箱の土入れ、現在200枚。
ポットの移植。
緑ナス、現在336株、数は達成したが予備でもう少し作りたい。
ピーマン、現在156株、達成。
種籾準備、手による脱穀。
雪白体菜

全て予約されてしまったリーフレタス


2023年4月15日(土)雨

収穫、菜葉類。
箱詰め発送(富山)。
マルシェ準備、小袋詰め。
緑ナスの移植、少々。
ピーマンの移植、少々。
トマトの畝作り(下ハウス新)。

現在のポット数
緑ナス(R4、B+)、224ポット。
シシトウ(R4、A株から)、140ポット
ピーマン(R4)、28ポット。
中玉トマト(R4、関さん+2年)、3月17日撒き59ポット、23日撒き84ポット、合わせて143ポット。
ミニトマト、(R4、太田さん+?)、3月23日撒き16ポット。
ブランデーワイントマト(R4、21回、田代+1)、3月17日撒き44ポット、23日撒き44ポット、合わせて88ポット。
ズッキーニ(R4、農家のたねや+1)、残18ポット。
ツルクビカボチャ(R4、有機+5)、25ポット

発芽率
ツルクビカボチャ(4月2日撒き)72%。




2023年4月14日(金)晴れ曇り

シシトウ植え付け準備、下ハウス内耕耘、ディーゼル耕耘機で。
ポットの移植。
ニンジンのお世話(上ハウス横)、草刈り、畝の真ん中に堆肥敷き。
砕土機にかけて余った土を田んぼに戻す、道の下北の一番上側の田んぼの畦を高くするのに使った。
田んぼの土取り、追加分、コンテナ23杯、全て合わせて103杯。
里芋の植え付け(開墾地)、3列、小芋と親芋両方。




2023年4月13日(木)晴れ

種まき、ファーストトマト、 クロウリ、オチウリ。
ポットの移植。
種用薩摩芋の畝に敷き草。
ツルクビカボチャ発芽

種用の薩摩芋苗床に敷き草
こちらは温床無し

種用の薩摩芋
こちらは温床有り


2023年4月12日(水)曇り雨

箱詰め発送(茨城)切り干し大根。
収穫、明日の準備、菜葉類。
小袋詰め出荷(豊橋)。
ポットの移植。

 

2023年4月11日火曜日

2023年4月11日(火)晴れ曇り

収穫、のらぼう菜、葉菜類。
箱詰め発送(京都)、
小袋詰め出荷(豊橋)、
箱詰め発送(仙台)、
小麦粉の製粉。
全粒粉出荷(ヴァンルージュ)。
ポットへの移植、緑ナス2箱(56株)。
緑ナス発芽率81%。
キュウリの種まき、
四葉キュウリ(R4)、1ポット2粒ずつ28ポット、
キュウリ山本(R4)、1ポット3粒ずつ28ポット。
ズッキーニの定植(下ハウス横東側)、液無し10株(北側)、液中11株(南側)。
ズッキーニは灌水ホースキリコを設置してその上にパオパオを被せる。
ナスの畝(細田)の天板の耕し、草刈りロータリーで。




2023年4月10日月曜日

2023年4月10日(月)晴れ

稲の苗箱の土入れ、今までの合計で90箱。
セルトレー苗箱の除草
ポットへの移植、
緑ナス(B +)、84株。
シシトウ(A株)、56株。
四葉キュウリの定植(下ハウス)、南側の半分に40株、株間40センチ、穴に堆肥を入れてキュウリを定植。
種まき(涌井さんの分)きゅうり2種、ピーマン2種、ヘチマ、かぼちゃ2種、メロン。
定植後のきゅうり畑

移植したナス

4月4日種まきのしろ菜。


2023年4月9日(日)晴れ

マルシェ。
収穫、のらぼう菜。
献饌準備。
小袋詰め、出荷(豊橋)、のらぼう菜。
ポットへの移植、
ミニトマト(大田)16株(R4年種)、
中玉トマト、84株(3箱)、R4年種(関さん+2年)。
発芽率中玉トマト84%
セルトレー苗箱の除草、ご奉仕の方。
キュウリネット張り(下ハウス)、南半分。
このトマト苗を移植

2月5日撒きのスナップエンドウ
花が咲き始めた


2023年4月9日日曜日

2023年4月8日(土)晴れ

収穫、菜葉類、のらぼう菜。
箱詰め発送(富山)、野菜。
マルシェ準備、小袋詰め。
セルトレー、ポットの除草(下ハウス新)、ご奉仕の方。
トマトのポット移植、3月23日撒きブランデーワインR4種(発芽率80%)、44株、前回までとの合計88株。
田んぼの土ふるい、砕土機で、ご奉仕の方。
80杯のうち、25杯分選別落ち。ほとんどが石だった。
種籾取り。
ピーマンの発芽が大体で揃った。
長ナスも発芽し出した。



2023年4月7日(金)曇りのち雨

収穫、のらぼう菜。
箱詰め発送(滋賀)、のらぼう菜。
田んぼの土ふるい準備、倉庫の片付け、ロータリーの移動など。
切り干し大根の小袋詰め。
切り干し大根の発送(北海道)。
麦茶の発送()。
下ハウス新の中の除草。


2023年4月6日木曜日

2023年4月6日(木)曇り夜雨

収穫、のらぼう菜。
選別、箱詰め発送(滋賀)、のらぼう菜。
田んぼのロータリーがけ、石塚4と3の昨日の残り。
乾燥機倉庫の中の整理整頓、イセキロータリーを中庭へ。
下ハウス新の中の際の除草、少し。
ニンジン畑(クスガヤ)の除草、草削りで天板を削る。
草刈り(クスガヤ)、かぼちゃ畑の草を刈る。




2023年4月5日(水)晴れ曇り

薩摩芋の苗床の除草(上ハウス)。
田んぼのロータリーがけ、国道田んぼ上下、石塚1(8割)、2(7割)、3。
キュウリの敷き草(下ハウス)、ロールを敷く。




 

2023年4月4日(火)晴れ

種まき(下ハウス新、3回目)、水菜(H24種)、雪白体菜(R4種山本さんから)、春菊(R3、自家採種10代目種)1畝に4条で、ごんべいで直播、春菊のみ手撒き。
田んぼのロータリーがけ、なかほうべ1、2、3、開墾地、浅井田んぼ大小。
九条ネギの苗をハウスの中から外に出した。11月8日撒き、2月9日、11日撒きの九条ネギ。あと、玉ねぎターザンも。
稲の直播苗床の草の根を取り除く(開墾地)、1畝。
お願いされた知人の種用ベニハヤト3個の植え付け(上ハウス)。




 

2023年4月5日水曜日

2023年4月3日(月)晴れ

収穫、のらぼう菜。
箱詰め発送(滋賀)、のらぼう菜。
ロータリーがけ、二の沢。
隣の家庭菜園が大根の花を刈ったので交雑防止のために生やしておいた自然農法の大根の花をすべてロータリーがけして、種用の大根だけにした。種用大根は一番奥、母本選抜して植え直した50本。

種用の玉ねぎ?。

スペルト小麦

大根畑のロータリーがけ。

2023年4月2日(日)

ツルクビカボチャの種まき28ポット。

2023年4月1日土曜日

2023年4月1日(土)晴れ

収穫、のらぼう菜、シイタケ、小松菜、しろ菜、水菜、長ネギ。
箱詰め発送(富山)、野菜セット。
マルシェ準備、小袋詰め。
薩摩芋の苗床のビニールを剥がして灌水する。
ポット用土取り、コンテナ6箱、上ハウス横。
ポット用堆肥取り、コンテナ6個、上ハウス横。
ポット作り、約196個。
トマト(3月17日撒き)のポットへの移植、昨日との合計、中玉トマト64個、ブランデーワイン44個。
発芽率(1回目3月17日撒き)、中玉トマト87%、ブランデーワイン63%。
ロータリーがけ、上ハウス横の土を取ったところを平らにした。
モアがけ、クスガヤ畑の隣との境、クスガヤ堆肥畑。
クスガヤ畑のニンジンのパオパオを取る。
クスガヤのニンジンはパオパオを取るのが遅すぎて草がかなり生えてしまった。しかしパオパオの下は発芽はとてもいい。






2023年3月31日(金)晴れ

収穫、のらぼう菜、水菜、小松菜、しろ菜。 
献饌準備。
トマトのポットへの移植、中玉トマト26個、途中。
3月23日撒きのトマトの芽が出揃う。
3月29日定植の苗(下ハウス新)のパオパオを取り除く。
下ハウスの南側ドア付近外の堆肥をロータリーがけ。
堆肥を入れる、下ハウス新の真ん中の辺り、3回目葉物予定場所。
3種類の堆肥を場所を変えて投入、北側は下ハウス東側の堆肥、真ん中付近は家の裏の堆肥、南側は下ハウスの脇の堆肥。比較観察の継続。
畝立て、15馬力、下ハウス新の3回目葉物野菜予定場所、トマト予定場所。
切り干し大根、麦茶の出荷準備。
田んぼの畦の草刈り、なかほうべ1、3、浅井たんぼ。


下ハウス新 3種類の堆肥投入

堆肥投入後に畝立てロータリーで畝立て
堆肥は土と混ざる

2026年5月12日 作業

5月12日 石塚ロータリーがけ2回目、1番、2番、4番と3番の途中。