2024年4月22日月曜日

2024年4月22日(月)雨

トマトの定植(下ハウス新)、ブランデーワイン(3月13日まき)の続き、合計で28株定植。
ポット苗の除草。
田んぼの振るった土を田んぼに戻す、コンテナ15箱を道の下北へ。
土振るい、国道上の土を砕土機がけ、2回かける、10箱→3箱、国道上の土は石が多くて、残った土はほぼ小石
シシトウ(3月23日撒き)のポット移植、予備で残りの苗をポットへ移植、29株、合計で177ポット。


4月12日催芽処理したピーマンがだいぶ発芽してきた

4月8日催芽処理した紫ナスが発芽し出した
スの種が嫌光性だということを忘れていた
覆土が薄いところは発芽してない
催芽処理なしで土に深めに撒いていれば良かったと思う

一昨日耕した畝
ロータリーがけで土の中に混ぜ込んでしまった緑の草が気になっていたが、草も目立たずいい感じ


2024年4月21日(日)晴れ後雨

マルシェ。
苗箱の土入れ、約60枚。
田んぼの土ふるい、砕土機で、2回目の土、約30コンテナをふるって、最終的には15コンテナになった。最初60箱→残15箱。
砕土機で振るった土を手ふるいにかける、桶3つ。




2024年4月20日土曜日

2024年4月20日(土)曇り晴れ

名古屋オアシスマルシェ。
収穫、小松菜、水菜、ルッコラ、玉ねぎ、スナップエンドウ。
日曜マルシェ準備で袋詰め。
箱詰め発送(富山)。
種まき(紫ナス)、約250粒(R4種)
ロータリーがけ、ナス畑(細田)。
畝立て(車庫上)、ピーマン畝、おくら畝、しょうが畝、15馬力で、2回目、今日は1畝あたり2〜3回ロータリーがけ。畝立て1回目の時に緑の生草をたくさん土の中に巻き込んだので何回も耕す必要がある。15馬力トラクターは車体を斜めにすることで深く耕せることに気づいた。
4月15日撒きのルッコラ(上ハウス)が発芽し出した。
4月12日浸水、15日撒きのピーマンが発芽し出した。
4月8日浸水、15日撒きのナスが発芽しないので土をほじくったら芽が出ているのがあった。

キャベツの畝の手入れ。
18日に書いたような状況なので今日は畝の手入れをした。
1、天板の真ん中に三角グワで筋を作った。
2、2条の内、片側は桑の裏で土を押さえつけてヒビをなくした。
3、2条のもう片方はくわで表面を軽く削ってキャベツに軽く土寄せをしてヒビをなくした。



2024年4月19日(金)晴れ

収穫、ルッコラ、のらぼう菜、スナップエンドウ、玉ねぎ、水菜。
箱詰め出荷(たべりん)。
マルシェ準備、小袋詰め。
定植(下ハウス新、西側)、ファーストトマト(北側から20株)、ブランデーワイントマト(南側12株)、それぞれ株間50cm。
種まき、キュウリ山本、35ポット。
田んぼのロータリーがけ、石塚3(1回目)。
ロータリーがけ(長沢小)、一番奥まで、1回目。

ルッコラ
下ハウスに種まきしたルッコラは堆肥を入れたところは比較的成長がいいが、耕していなかったのでスギナがたくさん生えてきて埋もれてしまった。ルッコラの成長もいいので収穫できないほどではないと思うが、スギナが生えるところは耕してから種まきしたほうがいいと改めて思った。また堆肥を入れてない、土が締まりやすいところはルッコラの成長も良くない傾向がある。
ポットの土
半熟前の堆肥を土と半分半分で混ぜてポットを作り発芽後しばらくしたトマトを移植した。ポットへの移植直後のトマトの生育に、堆肥の完熟と半熟前では雲泥の差があることがわかった。また草の生え方も完熟と半熟前ではかなり違うし、草がたくさん生えると尚更トマトの生育に影響がある。対処法としてはしっかりと除草をすることで、草に土の栄養を送っていた微生物がトマトに戻るから徐々に回復する。
同じ種まき日、同じ移植日の同じ品種のトマト
左が完熟堆肥、右が半熟前堆肥、それぞれ土と半々に混ぜた

長沢小

ハウスの春菊 もう直ぐ収穫できる

ハウスの小松菜(3月4日撒き、4月1日定植)、収穫適期







2024年4月18日木曜日

2024年4月18日(木)曇り小雨

収穫、少々。
献饌準備。
ポットへの移植、ピーマン、69株(合計125株)、1回目まき分完了、発芽率約50%
苗出荷の準備、キュウリ、ズッキーニ。

キャベツ 富士早稲(自家採種0回)
4月16日、農園で一番の黒土のところに定植した。
定植後に十分灌水した。
畝は15馬力の畝立てロータリーで作った。畝の幅を広く設定したので培土版で土を押さえつける力が弱く、土は非常にふわふわとした状態だった。
そこに定植した。
3日後、土がかなり柔らかい状態だったために、灌水で固まった場所の土が乾燥して大きなヒビが入った。
このヒビは良くないので早急に畝の手入れをしなければいけない。

2024年4月17日水曜日

2024年4月17日(水)晴れ曇り

切り干し大根の小袋詰め。
ポットの移植
緑ナス、2トレー、合計で13トレー(364ポット)、1回目種まき分完了発芽率約80%
紫ナス、123株(トレー4枚と11ポット)、1回目種まき分完了発芽率50%(本来は移植しないような株も入れたので、それを除くと40%くらい)
ピーマン、56株(トレー2枚)。
ポット作り、トレー5枚分ほど。
薩摩芋の苗床の除草(上ハウス)。
下ハウス新の定植(南側の東側10m)、水菜、春菊、リーフレタス(3月18日種まき分




2024年4月16日(火)

収穫
箱詰め発送(京都)
ロータリーがけ、畝立てロータリー(15馬力)で一度耕す、ピーマン、オクラ。
畝立て、ショウガ(車庫上)、15馬力、1列3回
定植準備(下ハウス新)、水菜、リーフレタス、真ん中より東側の南側約10m。
田んぼの苗箱用土ふるい、砕土機で、60箱、内15箱はなかほうべ。
キャベツ富士早稲(3月13日撒き)の定植(下ハウス横東側)、約200株、30cmで1畝に2条。
ズッキーニ(3月25日撒き)の定植(下ハウス横西側)、20株、株間1.5m、ズッキーニの畝は分解されていない草がたくさん入ってしまったので、成長を祈るしかない。






2024年4月15日月曜日

2024年4月15日(月)晴れ曇り

ポット作り。
緑ナスのポット移植、3トレー(84ポット)、合計で11トレー(308ポット)。
ズッキーニ畝立て、幅を一番広く設定。
キャベツ畝立て、幅を一番広く設定。
田んぼの土取り、予備、10コンテナ(国道上)。
田んぼのロータリーがけ、石塚4。
畑のロータリーがけ、車庫上の生姜、峠の一部。
ロータリーがけ、長沢新の堆肥畑でお試しとてもいい感じだった、クズの蔓が生えているところではからまってしまった。
河合さんが敷き草を取りに来る。
種まき、紫ナス(4月8日に浸水)とピーマン(4月12日に浸水)の2回目種まき。
ピーマンは発芽が始まっていたが、紫ナスは変化無しだった。いずれにしても種まきした。
小麦の精製。
種まき、ルッコラ(上ハウス)、R4種、ごんべい前回設定と同じ、東側半分。
里芋の植え付け(開墾地)、小芋と親芋、
種まき、島カボチャ(有機)、15ポット程度。
椎茸の原木を原木を受け取りにいく、(あつみ山田店)



2024年4月14日(日)晴れ

ポットの移植、緑ナス3トレー(84ポット)。
ポット作り。
田んぼのロータリーがけ1回目
道の下真ん中、一番上、なかほうべ2、3、浅い田んぼ大小、国道2枚、開墾地。
畑のロータリーがけ、牛舎下の残(1回目)、道の下(1回目)。
小麦精製。
畦草刈り、道の下
落ち葉集め(ご奉仕の方)
下ハウス新で定植、真ん中西側の畝、水菜、春菊、リーフレタス。
下ハウスで四葉キュウリの定植、株間40センチ約70株定植、合計約80株。

道の下

国道


2024年4月13日(土)晴れ

2024年4月12日金曜日

2024年4月12日(金)晴れ

収穫、のらぼう菜、スナップエンドウ。
献饌準備。
箱詰め出荷(たべりん)。
田んぼの苗土を倉庫から外に出す。
堆肥をズッキーニの畝に運ぶ、トラクターコンテナ1杯とちょっと。
ポット用の堆肥取り、コンテナ4箱。
ポット用の土取り、コンテナ4箱。
田んぼの畦の補修、道の下北、北側の低いところに南側の畦の土を運んだ。運ぶまえに畔をロータリーがけした。
田んぼのロータリーがけ、道の下北の一番上の段。
功農支援会の方が堆肥をとりに来る。
街中図書館の方が訪問。
ロータリーがけ、牛舎下、8割。
ピーマンの種の催芽、2回目。
芽出しをしているナスのトレーの中の温度が35度になったので、毛布をもう一枚マットとの間に入れたて温度が下がるようにした。




2024年4月11日木曜日

2024年4月11日(木)晴れ

モアがけ、上ハウス脇、下ハウス横の草の山の前と茗荷畑、牛舎下、車庫上。
九条ネギの土寄せ、イセキ管理機で。
ロータリーがけ、道の下北、一番上の面の畔を崩した、2段目のロータリーがけ。
稲の種籾取り。
ポットの移植、シシトウ(3月23日撒き)、2トレー、合計5トレーと少々(148ポット)、発芽率70%以上、苗はまだあるが必要数を超えたので移植終了にした。




2024年4月10日水曜日

2024年4月10日(水)晴れ

収穫、のらぼう菜、スナップエンドウ、ルッコラ。
袋つめ出荷(玄気)、上記。
モアがけ、道路沿い、上ハウス脇等。
草刈り、上ハウス脇、家の周りなど。
苗の移植
緑ナス(3月23日まき)、3トレー(84ポット)、合計140ポット。
シシトウ(3月23日撒き)、3トレー(84ポット)、合計120ポット。
九条ネギの中耕、、イセキ管理機で、中耕のみ。
管理機のロータリーの交換に手間取ってネギの土寄せができなかった。管理機のロータリーは頻繁に取り外しをしないと心棒とくっついて外れなくなってしまうので要注意。
ロータリーがけ、下ハウス新、真ん中から西側のスナップエンドウとの間、15馬力で培土器は外す。


2024年4月9日(火)晴れ

収穫、のらぼう菜、水菜、スナップエンドウ。
箱詰め発送(京都)。
箱詰め出荷(たべりん)、のらぼう菜。

ナスの発芽のために昨日から衣類乾燥機の温風で保温していたが、今日から電気カーペットで保温することにした。温度計は30度、ちょうどいいくらい。
※4月22日加筆、ナスが嫌光性だということを忘れて間抜けなことをやった




2024年4月8日(月)曇りのち雨

Tさんが薩摩芋の苗床のビニールを全て取り払う、理由は40度を超えるからということだ。
草刈り。
四葉キュウリ(3月13日18日撒き)の定植(下ハウス)、合計17株、穴に堆肥を少し入れてから定植、株間40センチ。
催芽処理、自宅で紫ナス(R5種)の催芽処理を始めた。
キュウリの定植


2024年4月7日(日)

2024年4月6日(土)

ポットの移植、ブランデーワイントマト、1トレー28ポット、合計56ポット。
モアがけ、長沢新の草の山。


2024年4月7日日曜日

2024年4月5日(金)曇りのち雨

収穫、のらぼう菜、スナップエンドウ。
献饌準備。
切り干し大根の小袋詰め。
田んぼのロータリーがけ(細田)、1回目。
水が溜まっているところもあったが、ずっと雨予報なので耕した。
ポットの移植。
中玉トマト(3月13日撒き)、101ポット
中玉トマト(3月18日撒き)、82ポット
ブランデーワイントマト(3月13日撒き)、28ポット
ファーストトマト(3月13日撒き)、46ポット。

2024年4月5日金曜日

2024年4月4日(木)曇り晴れ

下ハウス内のキュウリの畝を整える、1.2m幅。
発芽率
3月25日撒きズッキーニ、83%。
3月25日撒き四葉キュウリ、90%
3月13日撒き四葉キュウリ、53%
3月18日撒き四葉キュウリ、45%
3月13日撒きファーストトマト、38%
3月13日撒きブランデーワイントマト、53%
3月13日撒き中玉トマト、78%

ハウス スナップエンドウ

一の沢 大麦


2024年4月3日(水)雨

2024年4月3日水曜日

2024年4月2日(火)晴れ曇り

収穫、ニンジン、のらぼう菜、水菜。
箱詰め発送(京都)、
袋詰め出荷(玄気)、
箱詰め出荷(たべりん)。
田んぼの土取り、苗箱用、なかほうべ2から30コンテナ、石塚4から30コンテナ、いずれもコンテナに4割くらい土を入れた。
3月22日に耕したところと耕していないところの比較
耕したところの土は水が溜まってぐちょぐちょ感があった。
耕していないところはぐちょぐちょしていなくて水が綺麗に透過していたので土の水分も少な目だった。以前耕したところの土(15コンテナ)は乾燥を早めるためにビニールハウスの中に入れた。



左側と左側が石塚、真ん中がなかほうべ



2024年4月1日(月)晴れ

定植(下ハウス)、昨日の続き、真ん中と西側の畝、3月18日種まきの苗
水菜セルトレー1枚、春菊セルトレー1枚、リーフレタスセルトレー2枚、小松菜少々、リーフレタスは株間30センチ、その他は株間20センチ、リーフレタスのみ1本に間引いて植え付ける。
ポットの土入れ、今日までに約280個完了





2024年4月1日月曜日

2024年3月31日(日)晴れ

マルシェ。
献饌準備。
定植(下ハウス新)、真ん中の畝、3条(畝幅1.2m)、水菜セルトレー3枚。
切り干し大根の小袋詰め、ご奉仕の方。
石塚田んぼの畦草刈り。
3月27日撒きルッコラが一部発芽。
水菜定植

昨年秋に自然発芽したミニトマトが冬の寒さで枯れそうになったが暖かさで回復しだした。


2024年3月30日(土)晴れ

 収穫、
マルシェ準備、小袋詰め。
箱詰め発送(富山)。
堆肥取り(家の裏)、コンテナ半分を15箱、1箱あたり堆肥約20リットル、重さ15kg。
下ハウス内耕し、3回目、ディーゼル耕耘機で。
下ハウス内、赤ホンダ(刃がすべて右向き)で畝立て、きゅうり用1畝、葉物野菜用2畝。
葉物野菜用の真ん中の畝に堆肥を入れる、大体3mで1箱入れる、10箱分投入。
堆肥をばら撒いた後に管理機で簡単に耕耘し、堆肥を土に馴染ませる。
畝幅1.2m長さ30mの畝に完熟堆肥を150キロ(200l)投入。






2024年3月29日(金)

収穫
箱詰め出荷(たべりん)。

2024年3月28日

2024年3月28日木曜日

2024年3月27日(水)晴れ

ルッコラの種まき(下ハウス新)、R5種、東側のトマトの畝の横、2条で約10m、播種後に不織布をかける、BC設定4ミリ。越智さん
ニンジン種まき(R5種)3畝、2条まき、黒田5寸。
切り干し大根干場の丸太撤去
干し芋茹で用のドラム缶撤去



2024年3月26日(火)雨

収穫
箱詰め発送(京都)
小袋詰め出荷(玄気)
箱詰め出荷(たべりん)





2024年3月25日(月)

種まき
四葉キュウリ(R5お供え種)、56ポット(9センチ)、2個撒き/ポット。
ズッキーニ(R5お供え種)、25ポット(9cm9個、10.5cm16個)、3個撒き/ポット。
ツルクビカボチャ(R5種)、10ポット、3個撒き/ポット。



2024年3月24日日曜日

2024年3月24日(日)雨

マルシェ。
知人の車がぬかるみにハマったので引き出しに行った。
今日の朝9時(雨)の薩摩芋の苗床はトンネル内気温14度、地温13度。 
春菊のピッキーレン、少々、下ハウス新で。
切り干し大根の小袋詰め。
加工品のラベル貼り。
下ハウス新で、ルッコラの種まき準備で、堆肥を混ぜる。
下ハウス内、雨水が入ってくる所、水路を外へ導く。

スナップエンドウ

ルッコラ種まき畝に堆肥を

堆肥を土と混ぜて馴染ませる

左が床無し、右が床あり
水菜の成長の差


2026年5月12日 作業

5月12日 石塚ロータリーがけ2回目、1番、2番、4番と3番の途中。