2022年5月22日日曜日

2022年5月21日(土)雨曇り晴れ間

薩摩芋の蔓取り。
マルシェ準備。
九条ネギの苗

トマト ブランデーワイン

中玉トマト 


2022年5月20日金曜日

2022年5月20日(金)曇り晴れ

長ネギ(なかほうべ、九条ネギ)の除草、土寄せ、昨日の続き、4列完了。
ニンジン(上ハウス横)の除草間引き。
ナス(細田)の草の根取り(土に埋まっても死なずに再生する牧草の根)、畝の表面の草削り、ご奉仕の方。
スプリンクラー設置(細田ナス)、菅8本、ノズル4本。
ロータリーがけ(しらすぼ)、前作後3回目、キュウリの準備、前回耕耘は5月9日で草がたくさん残ってしまっていた、その前は1月8日。
種用レタス(下ハウス)の株刈り取り、1本のみ、現在合計2本、桶に入れて倉庫2階で乾燥中。

長ネギ

種ニンジン 花が揃ってきた。

上ハウス
右手前がトマト、左が薩摩芋苗

しらすぼ ロータリー後


2022年5月19日(木)晴れ

長ネギ(九条ネギ、なかほうべ、10月15日撒き3月30日植え付け)、の除草、土寄せ、3列、ご奉仕の方も。
作業手順、株間の表面削り(けずっ太郎)、株周りの手除草、草集め、草刈りロータリーで土寄せ。
ロータリーがけ(なかほうべ)、ネギの横、次回植え付けのネギの準備。
ディーゼル耕耘機の刃を交換。




2022年5月18日(水)晴れ

献饌準備。
苗代(開墾地)に水を張る。
九条ネギ(R1年種)の種(なかほうべ)の収穫、少々。



2022年5月17日火曜日

2022年5月17日(火)曇り時々小雨

薩摩芋の蔓の収穫、ベニハヤト130株。
薩摩芋の蔓の植え付け(長沢小)、ベニハヤト130株。
収穫、長ネギ。
箱詰め発送(京都)、長ネギ、切り干し大根。
箱詰め発送(福岡)、切り干し。
シシトウ(下ハウス)の敷き草、ロール8個ほどを運んで敷き詰めた。
トマトブランデーワインの定植(下ハウス横)4株(R2の種)を前回定植の続きに、そして敷き草。
ピーマンの定植(車庫上)、入り口からR3の種からの苗32株(3月26日種まき)、その後R2のお供え種の苗11株(4月8日種まき)。
ピーマンの畝は最初の2メートルは草、その後の3メートルは多めの堆肥、その後普通の量の堆肥、そして草、最後の5メールは何も無し、と草、堆肥を混ぜ込んでいる。
草刈り、ブランコの周り。




2022年5月16日(月)曇り時々小雨

ニンジン畑の草刈り(上ハウス横)。
切り干し大根の小袋詰め。
ピーマンの苗を出荷(豊橋)。
シシトウの水やり、
露地ピーマン(車庫上)の畝に敷き草を敷く、まだ定植はしてない、30mでロール4個。
家の前の道の美化、バリカンで剪定。
ナス(細田)の畝の中の草の根を取り除く、北側から4列。
ネギの除草。
種用リーフレタス(下ハウス)の刈り取り、1株。







2022年5月16日月曜日

2022年5月15日(日)晴れ曇り

マルシェ。
シシトウの定植(下ハウス)、92株、株間70センチ、定植前に畝を割って完熟堆肥を少々入れた。東側の畝は定植時に穴に灌水しなかったが、西側の畝は穴に灌水してから苗を入れて土を戻した。
ピーマンの定植(上ハウス)、南東側、20株、株間70センチ、土の乾燥が激しかったので定植時に穴に灌水した。
中玉トマトの定植(上ハウス、シシトウをトマトに変更)、南西側、畝無し、11株(内自然発芽苗2株、栽培苗9株)、株間60センチ、定植時に穴に灌水した。

シシトウは今年ポットに移植した168株の内、約15株が現時点でモザイク病などにかかってしまった。全体の約10%は定植できないことを考慮して苗数の計画を立てる必要がある。
ピーマンもモザイク病などになったものは10%くらいだと思うが、シシトウもピーマンも枯れてはいない。
緑ナスは2%程度、長ナスは10%くらいが湿気による病気発生で枯れてしまった。長ナスは特に去年は種を厳選できなかったことが大きな要因になっていると思う。

薩摩芋畑 長沢

ピーマン定植中

シシトウ 定植後

2022年5月15日日曜日

2022年5月14日(土)晴れ

下ハウス内耕し、ディーゼル耕耘機、シシトウのところ。
シシトウの畝作り(下ハウス)。
ルッコラの種の収穫(上ハウス)、R1年産の種で栽培したもの、刈り取って束にして倉庫の2回に置く。
上ハウス内耕し、イセキ管理機。
シシトウ、ピーマンの畝作り(上ハウス)、草刈りロータリーで。

露地 ズッキーニ

ルッコラ 種用

不織布を剥がした

2022年5月13日(金)雨

収穫、長ネギ、ルッコラ。
袋詰め出荷(玄気)。
切り干し大根の小袋詰め。

枕を作らなかった手前側は草でひどくなってしまった


病気の発生してしまったキュウリ


2022年5月12日木曜日

2022年5月12日(木)曇りのち雨

ナスの定植、長ナス約150株、緑ナス約380株。
杭と板を町の倉庫へ返す。
ロータリーがけ、道の下北の草刈りの時に草を内側に入れたところ、ヤングガーデン。
畝立て(ヤングガーデン)、15馬力で。
収穫、ネギ、ルッコラ。
袋詰め出荷(豊橋)、ネギ、ルッコラ。
献饌準備。
トマトの誘引(上ハウス)、中玉トマト。
出張所のお米を預かって保冷庫へ保管。




2022年5月11日(水)晴れ

畦の草刈り、田んぼ。
牛舎下の圃場の土木工事、崖崩れを直す。
木をチェーンソーで薪用に短く切る。
ナスの定植準備、苗を細田に運ぶ。
山芋(開墾地)の支柱作り。
 
露地のズッキーニ
大きくなってきたが花はまだ咲かない

トマト ブランデーワイン
根が活着して成長が始まった





2022年5月10日(火)晴れ

2022年5月9日月曜日

2022年5月9日

薩摩芋の蔓植え付け、ベニハヤト、300本、長沢。
たかきびの種まき(車庫上)、ごんべいで、北側から、たかきび2列(5ミリ穴、BD設定(3センチ))、もちきび1列(5ミリ穴、AC設定(9センチ))、唐もちきび1列(5ミリ穴、BD設定(3センチ))。
苗の出荷(浜松)。
 2回目撒きトマトの苗の出荷(豊橋)
ロータリーがけ、しらすぼ。
献饌準備。

2022年5月8日日曜日

2022年5月8日(日)晴れ

マルシェ。
畝立て(車庫上)、15馬力、
畝立て(長沢小)、15馬力、薩摩芋の仮の畝
畝立て(細田)、15馬力、ナスの畝、8列は2回目、北側2列と南側2列は3回目。
苗の袋詰め出荷(豊橋)。

数日前に畝立てをした畝をもう一度畝立てする
トラクターの前側

トラクターの後ろ側
土が細かくなって畝の形も綺麗になる
昨日モアがけした牛舎下


ネギ畑
除草が必要


2022年5月7日土曜日

2022年5月7日(土)晴れ

 



2022年5月6日(金)晴れ

オクラの種まき(車庫上)、株間約50センチ、1箇所2粒の直播、予備でポットにも10株程度。
きびの種まき(車庫上)、北側からたかきび2列、もちきび1列、唐もちきび1列、もちきびは5ミリベルトのAC設定(約9センチ)、その他は5ミリベルトのBD設定(約3センチ)、もちきびの種がとても小さかった。
稲の苗箱を苗代に移して不織布をかけた。北側手前は中西箱10枚、続いて奥まで農園のハツシモ、南側手前はハリマモチ23枚、続いて石塚土ハツシモ、最後に小森箱21枚。
苗代はベストの状態だった。3日前に代かきをして水を張り6日の朝に水がなくなるようにした。苗箱をただ土の上に置くだけで十分な密着があった。
ナスの畝立て(細田)、15馬力で、10畝(全体では12畝)、北側2列は2回目、その他は1回目、昨年の畝を壊さず、同じ場所にそのまま畝を作る、畝幅はこのトラクターの構造の最大幅で。



2022年5月5日(木)晴れ

 



2022年5月4日水曜日

2022年5月4日(水)晴れ

献饌準備、収穫。
薩摩芋の苗床の敷き草敷き。
長ナスのポットのスペースを一個おきに広げる。
長ナスはポットが密すぎて病気が発生してしまい10株ほど弱ってしまった。来年は早い段階でポットの間隔を広げないといけない。
苗代準備
稲の苗代(開墾地)の高低差調整。
昨日代かきをして、濁った水が沈んだので今日水を張った。苗代の中に水路を掘る。今回は奥までトラクターの通り道を残した。
トマトブランデーワイン(したハウス横)を行燈で囲む、3株のみ。
トマトは数日前の風で葉っぱが折れてしまったのと、最近は涼しかったので成長が止まっていたので行燈は必要だと思った。
種用のルッコラ(露地R3の種)を刈り取って吊るす。






2022年5月3日(火)晴れ

ナスの畝の法面の草刈り。
薩摩芋の苗床の敷き草、少し。
道役、畦草刈り。
ミニトマト9株、ユウガオ8株、ツルクビカボチャ(合計16株)の定植(クスガヤ)。
それぞれの苗をプラスチックのキャップで囲う。
ロータリーがけ、道の下北3枚。
代かき、開墾地の苗代。
旭一号の種まき(開墾地畑)、種を撒いて草を敷いた。
機械置き場ビニールハウスの手前に水路を作る、竹切り、ユンボ作業。






2022年5月2日(月)晴れ

稲の種まき、昨日の続き、ハツシモ111枚(昨日と合わせて261枚)、ハリマモチ23枚、小森家21枚、中西さん10枚、全て合わせて315枚。
ハツシモ111箱は床土と覆土が石塚土、ハリマモチは床土と覆土が石塚土、小森家は9箱が床土と覆土が石塚土、12箱が床土石塚土(今年)覆土石塚土(昨年)、中西さんは5箱が床土覆土石塚土(昨年)、5枚が床土石塚土(今年)覆土石塚土(去年)。
ハツシモ種籾は乾燥重量で約15キロ使い、5キロ余った。浸種した重量では約25%増えるので18、75キロ使っことになる。
籾の量は70グラムから80グラムの間。

里芋の芽が出た
半不耕起
畝は昨年山芋を栽培したものをそのまま使って里芋を植え付けた


2022年5月2日月曜日

2022年5月1日(日)雨

マルシェ。
稲の種まき
種籾の脱水機がけ
30リットル樽1杯で25枚分の覆土ができた、100枚で4樽必要だった。
1枚あたり種籾70gで150枚で乾燥時8,5キロ(浸種後11,6キロ)の種籾(手取り籾のみ)を使った。
条まきとばら撒き両方で種まきした。
床土は浅井方で入れると多すぎて覆土が苗箱の面を越えて盛り上がってしまうことがあるので深い方で少なめでいいと思う。




2026年5月12日 作業

5月12日 石塚ロータリーがけ2回目、1番、2番、4番と3番の途中。