収穫、マルシェ準備。
平乾の掃除、2つ。
稲刈り(細田)、ハリマモチ。
のらぼう菜間引き(峠)、完了。
ニンジン間引き(峠下)。
| 餅米 稲刈り |
| 種用 ハリマモチ |
| 10月15日撒き九条ネギ パオパオを被せて綺麗に発芽 |
薩摩芋の収穫(長沢)、ベニハヤト、全て完了。
3回目ルッコラの種まき(上ハウス)、R1の種、4条2畝、ごんべい。
ルッコラは種まき後にパオパオを被せる。
九条ネギの苗箱(10月15日撒き)にもパオパオを被せる。
10月なのに毎日かなり気温が高い。
リーフレタスの定植、約500株(5列)、株間30センチ条間30センチ。
リーフレタスの定植ではセルトレーの1穴に4本も5本もリーフレタスが発芽しているものを分けながらやったのでとても時間がかかった。発芽率を考慮しても種まきは1穴2粒がいい。発芽を揃えて成長をある程度均等にできれば、大きくなった苗なら簡単に手でセルトレーから取れるのでとてもやりやすく作業時間が短縮できる。また定植直後は6往復くらい灌水した。
大根間引き(伊古部)残り1列ちょっと。
聖護院カブ間引き(伊古部) 2列とちょっと(半分)終わる。
里芋土寄せ完了(下ハウス横)。
セルトレー用土取り(上ハウス脇)。
リーフレタスの種まき、2回目、セルトレー7枚。
間引き大根袋詰め出荷(豊橋) 。
間引き大根の鳥餌発送。
| 間引き後の大根 伊古部 |
| 定植直後のリーフレタス |
マルシェ準備で収穫、袋詰め。
下ハウス内リーフレタス予定地の灌水、たっぷりと。
シシトウの灌水、水を張ってたっぷりと。
モアがけ、下ハウス横のミョウガのところ。
大根の間引き除草(二の沢)。
シシトウは8月にはすでに病気が発生していたが、なかなか頑張ってくれている。
二の沢の大根の間引きは土が乾燥して表面がこちこちなので除草と間引きがとてもやりづらい。また黒い芋虫に葉っぱを食べられているが、大根が成長するスピードのほうが食べられるスピードよりも遅いので、大根が段々と消えていっている。大根の成長促進のために灌水しなければ。
| 耕しに備えて灌水 たっぷりと5往復は掛けた |
| シシトウの畝 乾燥が激しいので畝間に水を溜めて灌水 |
モアがけ、大豆畑(一の沢の一部)、長沢の薩摩芋の下。
大豆畑にヒルガオが繁殖してしまい、大豆が負けてしまったので、仕方なくその場所だけモアがけをすることにした。
薩摩芋の蔓刈り、収穫準備。
薩摩芋の収穫、4列、金時と七福。
長沢の薩摩芋畑、一番奥の10メートルはほとんど収穫がない、毎年思うが土の湿度がありすぎる。またヒエが伸びて薩摩芋の葉っぱが葉陰になっているので、秋の成長がストップしているようだ。ヒエの根っこがかなり張っていて収穫の時に土が崩れないので収穫がかなり大変になっている。長沢の薩摩芋畑は来年にかけて大きな土壌改善工事が必要、奥の土をユンボで手前に運び、雨水が流れるようにすることと、奥の堀をさらに深く掘って水の流れを良くする。
| 今秋初のルッコラ 明日初収穫予定 |
| 薩摩芋掘り |
畔草刈り(二の沢、長沢)。
畔草刈り(なかほうべ、浅井田んぼ大)、セイタカアワダチソウはバリカンで。
中耕培土(峠)、のらぼう菜、天板を半月で削った後にイセキ管理機で中耕培土、管理機の刃は片側6枚中外側から4枚は外側に土が飛ぶように付け替えた。
ロータリーがけ、
芋掘り機を取り付ける。
収穫、
マルシェ準備。
箱詰め発送(富山)、野菜、加工品。
畔草刈り(国道田んぼの西側、二の沢)。
上ハウスのトマト除草、誘引。
上ハウスの中のトマトは生き残ることができるかわからなかったが、
上ハウスのピーマン跡の耕し、枯れてしまったピーマンを抜いて草刈りロータリーで畝作り、2畝、3株のピーマンを残す。
ルッコラの種まき(上ハウス)、2回目、R1年の種、ピーマン跡、ごんべい(BC設定)で1畝4条で2畝x7m。
ルッコラの種を大きな粒でたくさん採ろうと思ったら9月初旬に路地に直播してそこで種まで栽培するのが一番いいという結論になった。
献饌準備。
箱詰め出荷(滋賀、神戸)、かぼちゃ、切り干し、麦茶をそれぞれ。
のらぼう菜の中耕培土(峠)、一部。
天穴堀り(クスガヤ)、ニンジン畑。
お菓子用ピーナッツを砕く。
下ハウスのキュウリ跡の耕し、浅く耕して草の根を取る、ディーゼル耕耘機。
クスガヤの畑の堆肥だけの層が厚いのでその下の層にある土とよく混ぜないといけない。虫の発生が多くて野菜も食べられている。来年に向けて明渠などの対策が必要。
5月12日 石塚ロータリーがけ2回目、1番、2番、4番と3番の途中。